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せどりで赤字にならないために意識しておく事

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せどりで赤字にならないために必ず

意識しなければいけない事について解説していきます

 

今回はせどりで赤字にならないために

意識する事について、下記に6パターンほどまとめてみました

ランキングとデータを深く読むクセを付ける事

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ランキングとデータをしっかり読むことで売れ残りや

赤字になってしまう恐れのある商品を仕入れてしまう事を防ぐことが出来ます。

 

グラフのデータをパッと見て売れているから大丈夫

という考えは非常に危険なので下記ポイントを意識してみていきましょう

 

 

一か月何回売れているのか?

自分の扱う商品のコンディションが

1ヶ月で何回売れているのかを必ず確認していきましょう

 

仮に1ヶ月で3回売れている商品を見つけたとして

それが新品だけしか売れていないのなら

中古は少なくとも一か月以上売れていない商品となります

 

逆に中古しか売れていないのなら、新品は1か月以上売れていない商品となります

 

グラフの線が複数回折れていればOK!ではなく

自分の仕入ようとしているコンディションでデータを紐づけて読んでいきましょう!

 

 

3ヶ月で何回売れているのか?

これは上記と同じで3ヶ月スパンではどうか?という部分を見ていきます

 

期間を長くする事で安定的に需要があり、売れている商品なのか

たまたま一か月以内の期間の需要が増えているだけなのかを判断できます

 

長い期間で安定的に売れているのであれば

それだけ安定した商材という事を考える事が出来ます

 

 

※せどりで赤字にならないための重要ポイント

自分の扱う商品のコンディションが

1ヶ月で何回売れているのかを必ず確認していきましょう

 

 

コチラの記事にもデータの読み方をまとめてありますのでご覧ください

せどりで売れないと悩む原因その1

せどりで売れないと悩む原因その2

せどりの仕入れ基準の考え方はモノレートで!売れない原因3

せどりで売れない原因とは?モノレート(旧Amashow)の見方2 

 

 

 

手数料の計算をしっかりしておくこと

Amazonで販売する場合は売れた時に手数料が差し引かれます。

 

カテゴリーによって、その手数料額も変わりますので

必ず事前に把握するようにしておいてください。

 

また、それ以外にも発送するための封筒代や

FBAへ納品するために使う様々な経費も計算をしておきましょう

 

これらの手数料を引いた上で利益を取っていかないと

あなたのせどりは赤字になってしまいます

 

 

※せどりで赤字にならないための重要ポイント2

販売手数料・カテゴリー手数料・FBA手数料(使う場合)

FBAへの納品手数料(送料、段ボール、ラベル代等々)・商品を包むOPP袋

自己発送の手数料(封筒ダイヤ梱包費等々)などの計算をすること

 

 

Amazonの手数料等は一度、検索して調べて把握しておいてくださいね

 

 

ライバルの増加を予測する事

ここを意識しないせいか、赤字を連発する初心者の方が意外と多いです

 

あなたが手に取ってリサーチした商品はライバルが増えそうでしょうか?

あなたが手に取った商品は他の店舗にどれくらい置いてある商品でしょうか?

 

こういった事を頭の片隅に入れて、仕入れの判断材料の1つとしていきましょう!

 

 

※せどりで赤字にならないための重要ポイント3

どこにでもある商品は値が下がる傾向にあります

(全国展開している店舗のセール商品も該当)

 

希少性がある商品は供給が少ない傾向にあるため

ライバルも増えにくく、価格がさがりにくい傾向にあります

 

 

これらの2つを意識するだけで

せどり赤字になる危険性を減らすことが可能になりますよ(^^♪

 

 

希少性を予測する事

これは1つ前の項目と内容が被る部分がありますが

その名の通り、希少性の有無で利益の取りやすい商品になるのか

利益がとれない様な商品になる、または赤字になってしまう商品になるかが決まります。

 

 

※せどりで赤字にならないための重要ポイント4

需要>供給 = 価格上昇

需要<供給 = 価格下落

 

仕入やすい=ライバルが増えやすい

仕入れにくい=ライバルが増えにくい

 

全国展開している店舗のセール商品=全国で同じ商品が安くなっている可能性が高い

 

 

ルールを決めて徹底する事

ルールを決めてそれを徹底する事は非常に大切です

 

・仕入れ基準を決めて、それを徹底していく

・在庫処分(損切り)するルールを決めたら、それを徹底していく

・ここまでやると決めたら、そこまでやる切る努力をする

 

これらをしっかりと行う事で目標に近づく事ができ

結果的にせどりで赤字にならない自分を作り上げていけるんです

 

 

※せどりで赤字にならないための重要ポイント5

特に大切な事は損切りのルールを明確に決めておくことです

 

損切りせずに在庫ばかり増えている状態になると

お金が廻らなくなってしまう危険性があります

 

 

なので、損切りを判断する上で大切な考え方を伝授します

一か月以内に売れると予測した商品が数か月たっても売れなかったら

その商品はいつ売れるのか?予測する事は出来ますか?

 

 

 

在庫と罪庫の違いを認識する事

これは上の考え方と同じなのですが

大切な事なので言い換えてお伝えしていきます

 

「せどり=物販」をする上で在庫は非常に大切な資産になります

 

ただ、なんでもかんでも資産になるかと言えば、それは間違いと言えます

 

売れる商品だけで在庫を作っていけるのが「せどり」の良いところでもありますが

そうではない在庫、いわゆる「罪庫」を一生懸命作り上げてしまう方がいらっしゃいます

 

なので、罪庫とはどんな商品や状況をさすのか、簡単に説明していきますね(^^♪

 

 

※せどりで赤字にならないための重要ポイント6

ショートレンジ、ミドルレンジ、ロングレンジといった

考え方で在庫を作りこんで行く方法、考え方があります。

 

しかし、全てのレンジの捉え方がごっちゃになっていると非常に危険です

 

例えばですが・・・

一か月以内に売れると見込んだ商品が

一か月以内に売れずに、数か月かかって売れたとしたら??

 

結果的にはロングテールの商品だったという意味合いになりますが

それは完全に「罪庫」であったと言わざるを得ません

 

たとえ利益が出ていたとしてもです。

 

基本的には予想や見込みと違う経緯をたどった商品は「罪庫」です

 

 

まあ、とは言いましても・・・ケースバイケースにもあります、例えば・・・

 

「罪庫」になりかけたけど、モノレートをしっかりと

確認した結果、ロングテール商品にシフトさせても良いと判断した物とか

 

これからドンドン値が上がるという根拠があり

長い目で見て大きな利益をだすために価格を上げてロングテールに変えた。

 

とかですね。ほんと、こういったケースもあるんですよね~。

 

 

・・・が、しかしですね、、それでも・・・

基本的には予想や見込みと経緯をたどった商品は「罪庫」になると言えます

 

そこの基本姿勢は変わりませんので

初心者の方は特にこの部分を気を付けて意識していきましょう!

 

 

最初から数か月かかると見込んだ商品であれば

それはミドルテール商品を仕入れたと言えますし

半年ぐらいかかると見込んで仕入れた商品であればロングテール商品と言えます

 

大切なのは「見込みの範疇にある商品」なのか、違うのかです。

 

しっかりと考えていきましょう!

 

 

以上でせどりで赤字にならないために意識する事について

6パターンほど解説させて頂きましたが参考になりましたでしょうか?

 

ここまで読み進めて頂きありがとうございました。

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